自動車メーカーの利益 02

自動車運送車・バイク販売店主導でこの意識改革を進めらます。新車分析はお得意の棚卸、出荷データから算出できますし、得意先評価も営業情報を受け取り、出荷データから作れます。製造の情報も手に入れられる、販売の情報も大丈夫、ならば自動車メーカーの情報共有化の使命は物流が担っているはずなのです。製造から販売、自動車運送までの情報の一元化を狙うなら、これまでの活動評価を貢献性とい利益の尺度で、自動車運送車・バイク販売店が策定できないだろうか。こんな話題を投げかけています。自動車運送が、自動車メーカーの後方支援だった立場から、利害の調整機関に変われるのではないか。

自動車メーカーの利益 02備忘録